アーカイブ:2019年 5月

  1. 段々形状の家、足場解体

    段々形状の家の足場がばれて、全体像が見えてきました。段形状にする為には、通常柱を数多く設置する必要があります。ですが、壁式鉄筋コンクリート造の場合、平面プランの壁の位置を耐震壁として上手く配置する事で、内部に違和感がないようにプランニングが可能です。

  2. 店舗に最適!鉄筋コンクリート造のデザイン。

    婦中町の事務所、躯体工事完了しました。引き続き内部工事に入ります。鉄筋コンクリート造の外観は迫力があり、店舗設計において、企業ブラントというものを地域にアピールする事が可能です。

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