鉄筋コンクリート住宅

  1. オフィスK地鎮祭行いました。

    富山市婦中町で本日オフィスK様の地鎮祭を取り行いました。オフィスK様は、婦中町の地元の人が使うメイン道路沿いの土地に建設されます。角地ではないのですが、隣地側が銀行の駐車場であり、建物が前面道路側から非常に良く見えます。

  2. 八尾の家、基礎工事完成

    八尾の家、基礎完成しました。住宅とは思えないサイズの基礎です。八尾の家は、おそらく富山県で一番高い5階建(4階+ペントハウス)の住宅になります。4階のバルコニーから眺める景色がどんな景色になるのかとても楽しみです。

  3. 金沢の鉄筋コンクリート住宅、点検に行ってきました。

    金沢の家、点検に行ってきました。家の中に観葉植物が沢山あって、緑に包まれた室内になっていて感動しました。人によって部屋の設えは全く違ってくると思いますが、住み方によって全く違ったものになるのだと実感しました。

  4. 八尾の家、地盤改良工事

    八尾の家、地盤改良工事を完了しました。柱状改良工事と呼ばれる工法で、現場でコンクリートの粉末と現地の土を混ぜて改良杭を作る工法です。広く流通している一般的な工法で、施工実績も多くサンプルが多いので、信頼性の高い工法です。

  5. 高岡の家、基礎工事

    高岡の家、基礎工事中です。(富山県高岡市)高岡の家は、高岡の街中にあり道路が狭く小型の工事車両がやっと通れるくらいの道路なので現場は大変です。現場監督の方がベテランなので、順調に進んでいますが、経験の少ない方ではちょっとこの現場は担当できません。

  6. 高岡の家、着工します。

    富山県高岡市の街中で、新しく住宅の建設を始めています。地鎮祭も終わり、いよいよ工事開始!前面道路が狭く、工事が大変なのが予想されますが、施工業者と協力して適切な工事を行います。建築現場には沢山の重機が入ります。

  7. 大野町の家、内装下地工事

    大野町の家、内装下地工事が終了しました。残すはボードを貼って、クロスを施工、トイレや照明等の器具を取り付ければ完成です。もう一息です。所で、鉄筋コンクリート住宅の下地はどうなるか知らない方も多いですが、一般的には写真のようにLGSと呼ばれる軽量鉄骨下地で施工する事が多いです。

  8. 岐阜県大野町の家・軽量鉄骨下地

    岐阜県大野町の家、建物内部も着々と進行しています。木造に馴染みのある人は、ボードの下地が木ではなく軽量鉄骨なのに驚かれますが、鉄骨造や鉄筋コンクリート造の場合は、軽量鉄骨で壁下地を作る方が一般的です。軽量鉄骨下地は木下地に比べて、工業製品化されていて合理的な商品です。

  9. 県道沿いならRC造がオススメです。

    県道沿いの住宅って煩い?土地は住んでみないと解らない事は案外多いです。特に、新しく土地を購入する時は、その土地の状況が理解出来ていないので、住んでみて「こんな事が問題になるんだ・・・」という事が案外起こるのです。その中の一例ですが、県道沿いの騒音が問題になります。

  10. 鉄筋コンクリ―ト住宅は長期優良住宅の申請が必要か

    登録免許税の税率の引き下げ、不動産取得税の控除額の増額、固定資産税の減税措置等が無くなり、長期優良住宅の認定を受けるメリットがH30年3月入居までとなり、長期優良住宅にするメリットは年々減少している。

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